疲れた。
やっぱり振り回されて、文句言われて、使えないレッテルを貼られ、利用され、捨てられるんだな。
死ぬ勇気を僕にください。
なんかもうどうでもよくなってきた。
何かのためにも、誰のためにも生きてない。生きるつもりもない。
なんで死に恐怖を抱くんだろうね。死にたいのに。
なにもかも忘れたい。捨てたい。
疲れた。
- 2008/05/27(火) 22:57:52|
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みんな前向きで幸せそうだったな…。
その人たちは僕と同じ轍を踏まないで欲しいな…
その人たちの幸せが末長く続きますように…
でも、僕はやはり消えたほうがいいのだな、と感じた。
結局何をやっても、何を叫んでも伝わらなかった。
「何のために生きてるの?」
この言葉が今、一番辛い。
もう何も考えたくない。
- 2008/04/24(木) 03:02:18|
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…正直辛かった。本当に、本当に辛かった。
でも、予想通りだった。誰も助けてはくれなかった。
救われる言葉は一切無かった。
…唯の一言も…
改めて自分が独りなことを再確認しただけだった。
そんなことはもう既にわかっているのに。
今更そうされても対応が面倒だ。
……最近は生活に対して興味がどんどん削がれてきている。
自室で目を閉じ、ゆっくりする時間が今は一番愛しい……
面白みや楽しさ、活発さは要らない。
「なにもない」ことが一番落ち着く。
人と関わっていることに疲れを感じてしまったよ。
ただ、あなたたちが今でも微笑んでいるか、というところだけは気になる。
が、知る術はない。
さて、眠りに堕ちよう……
- 2008/04/06(日) 03:07:51|
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最悪の精神状態で、最悪の状況下での仕事をこなし、最悪の床に就く。
そんな環境で、普段ならあまり夢を見ることはないのだけれども、かなり鮮明な夢を見た。
内容は再会した大切な人のひとりが、最悪の運命をたどってしまっていた、という内容だった。
変わり果てた姿の彼女と何もできない自分に唯々悲しんでいた。
かなり鮮明だったので何かの暗示なのかと考えてみるけど、想像の域を脱しない。
なぜならもう知ることができないのであるから…
そっと、幸せを祈ることしかできない…。
あなたたちの笑顔がどうか曇りませんように…
- 2008/03/25(火) 02:40:11|
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